【オウルキャスト×enfac共催ウェビナー】
オンライン講座・eラーニング研修ビジネス立ち上げのロードマップ

日時2026年9月15日(火)14:00~15:00
場所ライブ配信(※事前収録した映像を配信します)
オンライン講座・eラーニング研修ビジネス立ち上げのロードマップ

このような方におすすめです

  • 販売・収益化目的でオンライン講座や教材(カリキュラム)制作を検討中の方
  • オンライン講座やスクールの新規立ち上げを検討中の方
  • 企業(BtoB)向けに研修や教育コンテンツの提供・販売を検討中の方
  • 上記をすでに実施・運用しているが、コンテンツやシステムに課題を感じている方

ウェビナーの概要

一般消費者向けのオンライン講座や企業向けのeラーニング研修サービスなど、自社の専門的なノウハウや知識、教材をパッケージ化して販売する「eラーニングビジネス」は、「一度教材を作れば、スケールできる」という、高い収益性・利益率を持つビジネスモデルです。

このeラーニングビジネスの立ち上げを検討するうえでとても重要なのが、商品である「カリキュラム設計」と、運営基盤である「システム構築」の2つです。
これらはどちらも事業の収益性と利益率にダイレクトに直結します。

しかし、eラーニングコンテンツの販売は、物販などのECに比べて取り組む企業が少なく、世の中に実践的なノウハウがほとんど出回っていません。

これらを曖昧にしたまま事業をスタートしてしまうと、以下のような実務上の落とし穴に直面します。

  • カリキュラム(商品):せっかく教材を作っても、「思ったように売れない」「受講者の成果につながらず、サービスの満足度が下がる」。
  • システム(運営基盤):日々の「運用の手間やサポート負担が激増する」「維持コストが青天井になり、無駄なコストで利益が圧迫される」。

そこで本ウェビナーでは、10,000本以上の動画eラーニングの企画・販売実績を持つアンファクと、動画やeラーニングビジネス向けシステムの分野で15年・400社以上の構築実績を持つストランダーが共催。

eラーニングビジネスを検討中の方に向けて、利益を最大化するための「カリキュラム設計」と「システム構築(BtoC・BtoB)」の要点と考え方を分かりやすく解説いたします。

ぜひ、お気軽にご参加ください。

開催概要

日時 2026年9月15日(火)14:00~15:00
実施形式 ライブ配信(※事前収録した映像を配信します)
視聴方法 お申し込み後、セミナー前日に視聴情報をメールでお送りします。
タイトル オンライン講座・eラーニング研修ビジネス立ち上げのロードマップ
〜利益を最大化する「カリキュラム設計」と「システム構築」のポイント〜
内容

第1部 アンファク株式会社

売れる学習カリキュラムの設計と考え方(マーケットイン思考・全体設計・目的設定・マーケティング等)

第2部 株式会社ストランダー

eラーニングビジネス向けシステム構築のポイント(BtoC・BtoB)

※講演内容は予告なしに変更されることがございます。

参加費 無料
個人情報の
取り扱い

本セミナーのお申し込みでご提供いただきましたお客様情報は、株式会社ストランダーが取得し、共催企業である、アンファク株式会社にも提供いたします。

共催企業は、取得したお客様情報を、各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理し、以下の目的に利用します。

  • 共催企業内での情報共有
  • お客様のご意見やご感想の回答の共有
  • 共催企業からお客様への情報提供(広告メールやお電話等を含む)
注意事項 共催企業の同業他社・競合他社の方のご参加はお断りしております。予めご了承ください。

登壇者のご紹介

宮地 誠心

アンファク株式会社
営業ユニット長
宮地 誠心氏

立命館大学経営学部卒。
コンテンツの企画制作を経験したのち営業へ転じ、現在は営業ユニット長として企業人事・事業会社への販売と協業開拓をリード。
並行して全社のシステム・IT基盤を管掌し、AI活用の社内推進から社外向け研修の登壇までを担う。
飲食FC店舗を運営する企業では社外取締役も務める。

空閑 由次

株式会社ストランダー 取締役
セールス・マーケティング部長
空閑 由次

運営実績15年・導入実績400社超を誇るソーシャルキャスト・オウルキャストの導入支援を担当。
日々、数多くの「オンライン講座を開設したい」「研修ビジネスを始めたい」という企業様のリアルな課題に向き合う。
本ウェビナーでは、実務で蓄積された豊富なノウハウをもとに、失敗しないシステム構築の要点をわかりやすく解説します。

フォームに必要事項をご入力の上、お申し込みください。
ご入力いただきましたメールアドレス宛に、後日、セミナーの視聴情報をお送りいたします。